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日本・US就職活動の違い

日本・US就職活動の違い

選考フロー、期間の違い

アメリカ

1次面接から採用決定権のある方が面接をされる場合が多いため、面接が1~2回で終了するケースが多い。

日本

採用に関わる方(人事)、決定権のある方が多く、時間がかかる。 通常、2~4回程度。 1次は人事担当レベル、2次:人事部長、各部門の責任者 3次:役員面接、最終:社長面接など。 また、面接だけでなく、適性検査(SPI)を選考に含む場合も多く、 能力試験、性格診断の結果も重視する企業も多い。

履歴書の違い

アメリカ

差別にかかわる、プライベートなことは記載しない、面接での質問もNG。

日本

年齢、性別、家族状況、配偶者の有無、扶養人数等、個人的な事も記載。 面接で聞かれることもあり。(さすがに「結婚する予定はありますか?」などはNGですが...)顔写真は通常添付。

選考基準の違い

アメリカ

スキル、専門性をより重視される。

日本

年齢とキャリアとのバランス、転職回数、前職の会社の規模(上場企業か未上場か等)を気にする会社が多い。

募集背景の違い

アメリカ

転職者が多いため、欠員補充の募集が多い。

日本

欠員補充、新規増員、大学生新卒一斉採用が募集背景になる。事業拡大や事業部強化のための増員になると、慎重に企業文化や募集要項にあう人材を求めるため、選考に時間を要する場合が多い。

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